大和設備のただ今施工中写真です 

                      職人の光る汗と技を隅から隅まで見てやってください!

水の総合設備 大和設備

      2008年1・2月からの公共下水道工事風景     ホームへ

当、大和設備の職人様一同、いつもいつも良い仕事を丁寧にこだわり抜いて施工して頂き誠にお疲れ様です!!

工事前の状況です。
現地を入念に調査する事から工事は始まっております。
ここで手を抜けば、工事全体に悪影響を及ぼすため、慎重に調査します。
道路にマーキングをして道路の舗装を専用カッターで切っていきます。
かなり技術を要求されます。
僕なんか、修行中の頃は、「お前は性格が曲がって居るから、カッターも曲がるんだ!」と
怒られまくりました!!
思い出すな〜
今から、道路上に管理マスを設置しますので、マスの基礎工事として、砕石を100o程度敷き
プレートによって締め固めます。
慎重に締めれば締めるほど、今後交通の際に車が通っても、下がったりしません。
これは、道路公共下水道工事中の施工写真です。
最初の基準となる、管理枡を設置している所です、本当にやり難い所でしたが緻密な計算と
当店自慢の職人さんが、とてもがんばってくれて、無事工事完了となりました!

これは下水道工事の中盤の施工写真ですが、ここまで約40メートルほど下水管を敷設しま
した。排水というのは、流れる方向に向かい下り勾配で施工しますが、道路の勾配や、パイプ
の勾配で深くなっていくのです。
このときの掘削深度で約道路路面から2.5メートル程でした。
1メートルに付き4ミリの勾配を狂うことなく施工しなくてはいけません。
職人さん曰く「脳をフル活動するから神経を使うし肉体的にも中盤に差し掛かるとピークに達するんだよ」
本当にご苦労様です!!
あなた達のまじめで頑固な施工により、大和設備はお客様から仕事を戴けるんですよ!
これは最後の大仕事です。
道路上の管理マスに穴を丁寧に開けて接続します。
またパイプの放流先に、左官屋さんに頼み、コンクリートで排水がスムーズに流れる道を作ります。
ここまですれば、下水工事は終了します。
職人さん達は、この後現場の打ち上げとして、おおいに食べて呑んで、お互いに、現場での施工
を振り返り、反省したり、次にやるときの為に最善の施工方法などを打ち合わせています。
私としても、この現場が終了したときには、嬉しくなり沢山のお酒を飲みました!
さー後はお役所さんの検査を待つだけです。
排水パイプ施工後も、掘削した地盤が沈下を起こさないように、200o置きに転圧をします。
また、排水パイプを敷く地盤にも基礎工事として100o以上基礎材を敷き、入念に転圧をします。
これは、排水パイプに土圧が懸かり、パイプが沈下したり、変形を起こさないようにする為です。
写真は、4回目の転圧施工中です、4回目という事は800o程埋め戻した状態です。
機械仕事なので、たいして疲労は無いが、振動機による揺れを操るのには熟練の経験が必要。


     2008年3月の家庭用小型合併浄化槽設置工事風景   ホームへ
(住宅の排水設備で公共下水道の入ってない地域には、浄化槽による排水整備が義務付けられています。補助金制度もあります)

浄化槽を設置する前に、補助金を貰える様、浄化槽が実際に建築確認書に沿って工事できているか?
また、使用浄化槽メーカーが一致しているかを、証明として残す為に、設置する浄化槽の施工写真が必要
となってきます。
そして、掘削を開始いたします。
掘削前に事前に、幅や長さを充分に確認します、そして排水との勾配や、放流先の勾配を計算して
掘削深さを確定いたします。(間違えたりすると大変な事になりますので、慎重すぎるくらい計算します)
掘削完了後には、深さをもう一度確認して、合格なら底に基礎材として、砕石を敷きます、150o程です。
もちろん転圧も充分に懸けておきます。
いよいよ基礎工事の仕上げです、生コンクリートを150〜200o程度レベルをとって、水平に仕上げます。
コンクリート強度などを、土質や、水捌けにより調整します。
2〜3日このままコンクリートを乾燥させますが、掘削箇所は危険ですので、バリケードで囲み、毎日様子
を確認します。
コンクリートの乾燥は季節や温度によって左右されますので、熟練の知識により、施工時期を確定します。
浄化槽は表面は強度があるといっても、石などの硬いものは厳禁です。
砂により埋設をした後に、確実に水により、水締めを行います。
この時同時に、浄化槽の中に水を溜めます。
これは、土圧により浄化槽が浮上しないようにする為です。
ここまでの工事が完了すればもう安心です。
設置工事が全て完了する前に、浄化槽本体の水平確認を必ず実施いたします。
水平のバランスが悪ければ、充分な処理能力を発揮できないほか、故障の原因に繋がります。
バランスは、基礎コンクリートの状態で入念にしておけば、まず狂う事は少ないです。
どうしてもバランスが悪いときは、砂や槽内の水貼りにより微調整します。
設置した浄化槽の周りの地盤が充分に締まるまで、自然放置転圧を行い、数日間様子を見ます。
そして充分に転圧出来たら、浄化槽の上部に浮上防止、浄化槽保護のためスラブを打ちます。
型枠を行い、鉄筋を(10o)をダブル筋で200oピッチで仕上げます。
車が通る場所には、浄化槽周りに、支柱と呼ばれる柱を立て、鉄筋とコンクリートを流し込み強度
補強を図ります。
そして仕上げにコンクリートを打ち込み完成です。パチパチパチ!
そして工事は無事完了となりました。
ちなみにこの工事では、駐車できないコンクリートスラブの工事です。
ここまで完了すれば後は、浄化槽センターの検査を受け、補助金がお客様におりる事となります。

           2008年2・3月の国道給水管引き込み工事風景     ホームへ
(住宅に水道水を供給するために行いました、道路にトンネルを掘り、道路反対側住居へ水道パイプを引きました。)

この工事は色々と紆余曲折在りましたが、いよいよ着工となりました。
国道192号線で工事しましたが、給水管が敷地の反対側に在るために、どうしても道路を横断
する必要がありました。
そこで推進工法という、道路を切ったり掘削したり出来ないところで、活躍するトンネル式工法を
使い、道路反対側敷地までトンネルを開け、そこから分岐した給水管を取り出す事にしました。
写真は、敷地反対側の歩道部に埋設されている水道管を見つけるために、カッターを切った所
です。
これは、機械で掘削した後、人力で水道管を傷つけないように、丁寧に掘って行きます。
そして掘削が完了し、水道管の分岐工事の準備に取り掛かっている所です。
これは、水道管を分岐した後に、砂で給水管を保護し、深さを確認している所です。
こういう一つ一つの準備に大きな手間を取られます。
言えば間違いの無い施工の証明を残す為に、提出する書類として写真が必要になります。
歩道から、分岐した給水管を、あらかじめ推進工法でトンネルを作った所へ入れていきます。
写真中央にトンネルに給水管を通しているところが見えます。
歩道部が掘削した事により沈下しないように、200o置きに、転圧を掛けていきます。
これは、ランマの様な強い振動では、給水管自体を傷つける事がありますので、プレートランマ
で丁寧に土を締めこんで行きます。
道路反対側の敷地へトンネルを通し給水管が通ったところです。
給水パイプはライニング鋼管と言い、鉄管の中に、錆を防ぐためのライニング(ビニール)が入っ
た材料で継手も一つ1つにコアと言う防錆材処置を施したものを使用しています。
これは、宅内に2区画分の水道管を取り込んだ状況です。
あとは、水道管に以上が無いか検査テストをし、書類提出すれば、水道局から水道メーターを、
貰うことができるのです。
これで、この工事は完了を致しました。
とっても神経を削り取られた現場でありました。
改めて水道局の対応や工事分担を深く考える事となった工事でした。
もっとお客様優位な水道局の支援バックアップ体制を考えなくちゃいけないな!
これは配管が凍結しないように凍結防止材を巻きつけ、配管工事が完了した所です。
広さは石から石まで約40aほどで、とっても狭いところで、横になって工事しました。
先に掘削して埋め戻していた国道の舗装を、元の姿に戻すため、新たに舗装を復旧した
状況です。
転圧も充分に行いその上で自然転圧するため1週間は最低でも放置しておきます。
これは、道路の反対側に給水管が繋がっているので、歩道により近い場所(分岐した所)
で、将来水道管が不具合を起こした場合でも、即座に止水できるように、バルブを取り付け
ました。
そのうえバルブを維持管理しやすいように、コンクリートでバルブの台を作りました。
完了!!


2007〜8年のコンビニエンスストアーの配管工事風景     ホームへ
(この2枚しかありませんが、とっても苦労した現場でした。)


これは、コンビに内の配管を全て仕上げた状況です。
床に今後タイルなどが張られたりしますが、この何も無い状況で、図面だけを頼りに誤差1〜2o
以内に配管を持っていきます。
ここで間違えたりすると、後からコンクリートを割って配管を調整したり、無理な曲げ方をして排水や
水道に悪影響が出てきますので、神経質に仕上げていきます。
ちなみに最近の工事は、工期も少なく予算も無い状況ですので、工事に入る前の下準備に時間を
掛けて、施工中のミスをなくすことを心がけていきます。
この施工は、僕一人で1日で仕上げました!
これも、上と同じところですが、場所を替えて写真を撮りました。
工事中写真を残す事は、今後不具合を起こしてもある程度配管の位置を特定するためにもとても
重要な事なのです。


2007〜8年1月の家庭用小型合併浄化槽設置工事風景    ホームへ
(住宅の排水設備で公共下水道の入ってない地域には、浄化槽による排水整備が義務付けられています。補助金制度もあります)

浄化槽の補助金申請を行った物件です。
施工前には設置場所の写真を撮るのが原則となっております。
さぁ今から浄化槽を設置するぞ〜。
浄化槽の設置幅、設置高を計算して算出し掘削を行います。
この工事では、地下水なども無く順調に掘削する事ができました。
地域により1m以上掘っていると、早くも地下水が湧き出てきたり、土の状態が悪く
崩れてきたりと色々在ります。
写真は浄化槽の基礎として、砕石を150mm敷いて、転圧を終えたところです。
浄化槽の設置が終わり、回り全体を砂で埋設していきます。
砂で埋設する意図は、浄化槽の保護もかねて、砂はクッション性が高く、粒子も細か
いので、全体に綺麗に砂がいきわたり、沈下や、浮上してこないために使用します。
写真は、小型車が浄化槽の上に駐車する事があるので、支柱を立て、鉄筋を打ち
込み、浮上防止と、上部コンクリートの補強を図っています。
設置した浄化槽の水平確認をしている写真です。
浄化槽本体は水平で管理が容易な場所に設置する義務があります。
写真は、浄化槽の上部スラブを行う事前工事です。
200mmピッチの鉄筋で、150mm以上のコンクリート厚に仕上げました。
本体全体がコンクリートで完全に隠れる充分な幅で、型枠を仕上げます。
この工事は、山間部のお宅でした。
汲み取り便所が今だ多く現存する地域ですが、衛生面と利便性を考え工事を決断し
ました。
補助金申請をした工事です。
写真は浄化槽の、浄化された排水を放流するために配管している写真です。
水路が遠く、永遠と配水管を敷設いたしました。
排水勾配は1/100で施工しました。
1/100勾配とは、1mで1cmの傾斜をつける事ですね。
上記写真の水上です。
排水管を埋めるスペースが無いため用壁に、ブラケットを取り付けて施工しました。
埋設工事よりも費用が安価ですし、メンテナンスも用意ですが、パイプの老朽化は
埋設時の何倍も早いので、塗装するなどの措置をとったほうが良いです。
重機が入らなかったので人力で、山間部を掘り進めました。
写真は、日が当たり暖かそうですが、気温は氷点下でした。
きつかったです。
これは、上記とは逆に、浄化槽の入口へ接続する排水工事を終えた風景です。
通水試験をして、排水状況を確認します。
以上が無ければ工事完了です。
これは、浄化槽の上部コンクリートを打つために鉄筋を敷いたところです。
ここは、車が入れないので、シングル筋で充分でした。
最後に浄化槽と言えば、エアーポンプです。
このエアーポンプで、創内にエアーを送り、汚物の浄化をする為に欠かせないバクテリア
の活性化を図ります。


2008年1〜3月の某邸新築工事下水道が出来るまで風景    

(市内有名公園内に公衆トイレが新築されました、水道工事業者として大和設備が施工を任されることとなりました)

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2008年2・3月の公園内公衆トイレ新築工事風景    ホームへ
(市内有名公園内に公衆トイレが新築されました、水道工事業者として大和設備が施工を任されることとなりました)

これは先のコンビニの施工と大変似ており、内容は同じです。
ただトイレですので、床前面及び壁腰まではタイルと天然大理石貼りでした。
水道/排水材料の細部にまでこだわった、現場です。
ちなみに写真は排水が綺麗に流れる勾配を確かめている所です。
勾配は付きすぎても排水不良を起こします、トイレならなおさら、汚物と水との
流速の安定を必要とされます。
写真は、施工した排水管を丁寧に埋め戻しているところです。
ここを怠れば、基礎業者さんがコンクリートを打ち込むときに、配管が動いたり
浮いたりして、せっかくの施工も台無しになってしまうから要注意です。
何年施工しても基本が一番大切ですね。
写真は一気に飛んで完成の設備機器取付け作業風景です。
途中の写真は、デジカメが大忙しで、写るんですで撮ってしまいました。残念!
住宅設備、設備機器を搬入している状況です。
上の写真も同じですが部屋が違います。
向かって左が男トイレ、真ん中が多目的トイレ、右が女子トイレでした。
どの器具も付けにくい機器でした。
しかし考えられた機器も多く、確かに使用する人の目線になったものが採用さ
れて要るのを実感しました。
女子トイレの和式水洗トイレを設置しました。
和式トイレは、床のコンクリートを打つ前に既に設置しなくてはなりません。
写真は、タンクなどの付属部品の取り付け写真です。
女子トイレの手洗い器の設置状況です。
男子トイレの手洗い器設置状況です。
男子トイレセンサー一体型小便器の設置状況です。
体の不自由な方のために、専用手すりも取り付けました。
手すりなどの高さは、基準が在り決まっていますが、住宅規模で考えるなら、業者に
お任せよりも、真剣に考えて家族の状況や、将来に似合った箇所や高さを考える事
が大切だと思いますよ。
多目的トイレの洋式トイレと、オムツ交換用の専用ベンチの設置状況です。
洋式トイレの右横には、跳ね上げ式の可動式手すりが付いており、用途に合わせ
使う事が出来ます。
また左側には固定手すりが付いてあり、立ち座りが非常に楽になります。
最後に多目的トイレのセンサー感知式手洗い器の設置状況です。
多目的と言うだけあり、手洗い器のすそは広く設計されており、ちょっとした物をおく事
が可能です。
手洗い器のとなりにも固定式手すりが設置されております。
以上で完了検査を受け手直し0にて合格いたしました!


某工場内の機械室配管工事風景             ホームへ
(図面作成から施工まで全ての工程を慎重に仕上げた至極の写真です)

機械室の配管新設工事の完成風景です。
訳が解らないほどに配管の系統が多数存在します。
四国中央市は製紙業が盛んな町ですので、こういった配管工事が多いです。
機械配管では、熟練の技が必要ですので、少しのミスが重大な欠陥に繋がりますので
こまめに点検修正する事を心がけていきます。
機械室配管工事の検査合格後の状況写真です。
配管をする事の難しさを感じる1枚です。
実に施工期間は12日を要しました。
検査後のクレームも無く順調に施工できました。

某工場内の機械室グリース・エアー配管工事風景   
(既設配管との取り合いを考え中々進まなかった時間を掛けた工事です)

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2007〜8年ヘッダー新工法配管工事風景      ホームへ
(皆様職人の技が光る工事現場をいっしょに振り返ってください、さまざまな工事現場を見ていきましょう!)

マンション脱衣所内の配管工事風景です。
流動圧の安定するサヤ管ヘッダー工法にて施工いたしました。
最近の給排水工事はほとんどこの工法で施工しておりますが、HIVP,THHN管も修理や修繕
一部建設業者様にはご支持いただいております。
お客様も修繕の際は、安くて済む様にしてほしいとおっしゃる時も在りますので、統一した工法
を採用するにいたっておりません。
これは、一般住宅の床下の配管スペースの状況です。
1つの所にまとめて配管を集合させ、後々のメンテナンスを容易に出来る様にしています。
写真は基礎工事の際に、コンクリートの圧力によって配管が動いていないか、浮き上がってい
か調整しているところです。
この作業を怠れば、今後の作業が困難になる場合がありますし、何より美しくない工事になる
恐れが発生します。
配管なんて、誰も覗き込んだりしないし、家の見えないところに隠れてしまいますが、それでも
こだわりを持った施工を心がけております。
これは木造住宅の床下配管状況です。
写真はリビング床下の状況ですが、最近の住宅はベタ基礎工法が多いため、床下が浅くなり
がちですので、棟上の工事をする前にスケジュール調整したり、床伏せ前に施工したり、住宅
メーカー様によりさまざまにスケジュールは違いますが、私個人としては、棟上前のこの状況が
より良い施工が出来るときだと思います。
何故か?それは障害物が無く配管を無理に曲げたり、短く切ってジョイントしなくて良いからです。
これは、一般住宅のキッチン解体後の状況です。
システムキッチンに取り替えるために、おうちの方が、兼ねてより気になっていた、配管をやり替え
ました。
家が崩れるまで持ちこたえるような配管施工を致しました。
これも木造住宅の状況ですが、上記写真と違い、棟上や根太伏せが終わっています。
束や大引きも通っているので、やはり配管に多少無理がかかりますが、そこは熟練の技で、無理を
掛けないような施工に仕上げました。
これはマンションなどのパイプピット内の配管固定状況です。
玄関横や下駄箱横など色々なところに配管ピットを取り付けます。
マンションにお住まいの方は一度ここを覗いてみてどんな配管材料を使っているか見たりするのも
また暇つぶしや、勉強になると思いますよ。
ちなみに写真の施工は、将来水道が漏れたりしたら、配管を引き抜いて新しい配管を、取替する事
が出来る工法です。
これは、基礎うち前の打ち込み配管状況です。
鉄筋に配管を固定したり、仕上がりを計算して、配管を所定の位置に寸分たがわぬように施工します。
かなり疲れます。
写真の給水管は銅管で施工したと記憶しています。
写真は一般住宅内の壁の中に取り付けた配管ピットの状況です。
給水管や給湯管、配水管が使用したときに振動しないように、固定材で配管に併せた固定を施します。
写真は、古くなった水周りをリフォームした際に、リビング床を解体後、床下をモグラのようにもぐり、配管を全て新しいもの
に取り返したときの施工状況です。
新しい水周りには、新しい配管を・・・・う〜ん気持ちが良いですね!!
これは上記の床を解体する途中の状況です。
間仕切りや、床色々なものを解体して、昔の住まいの面影の無いような住居へ変貌しました。
若いご夫婦が中古住宅を買った際に当店に依頼があり、デザインと機密性に特に力を入れた物件でした。

2006〜8年外部配管工事風景        ホームへ
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職人さんが、小型バックホーにて配水管を通すために掘削しています。
写真をとられるからなのか?何故か姿勢よく施工していますね!
住宅用の小型浄化槽の上部コンクリート型枠状況です。
比較的重量のある車を何台も止めるとの事でしたので、浄化槽に影響を及ぼす事のない
施工をしています。
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2006〜8年大規模給排水設備工事風景         ホームへ
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小学校の水周りを新しく取り付けるためにコンクリートを解体しています。
学校内に粉塵が舞い落ちないように目張りして、集塵機械で外部粉塵を放出します。
リフォーム工事の写真です。
外壁や、庭先をデザイン的に施工しています。
ストリップ階段は、周囲を広く感じさせ、また自然の光を極限まで遮りません。
とってもおしゃれな施工状況です。
下水管を敷設しているところです。
排水管の勾配を入念に確かめ、また周りの土砂も崩れ落ちないように、矢板にて土留めを
施工している所です。
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道路給水管を新設する際に、下水道マンホールが直線状にありましたので、給水管を蛇
のように曲げて、施工しています。
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今回の工事の施工事例は、ここまでにしておきます、常に更新していくつもりですので、お見逃し無く!!



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